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株暴落!アメリカ不動産への影響は?不動産価格も暴落するのか?
今回は、コロナの影響によるアメリカ不動産への影響を大枠としてレターをお送りさせて頂きます。 新型コロナウィルス […]
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日本人富裕層に米国中古住宅投資が人気化なワケ
富裕層を対象とした米国の中古住宅への不動産投資が静かなブームになっている。その主な理由は、円建て資産をドル建てに置き換えることで資産の通貨分散を図れることに加え、米国の築22年以上経過した中古住宅を購入すると、建物価格評価分を4年間で償却できることから、償却分をその年の収入から経費として落とせるため、年間所得額が大きい人ほど節税メリットが大きくなる点にある。
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アップルが第2本社の建設地に「オースティン」を選んだワケ
2018年12月、アップルは10億ドルを投じて、テキサス州オースティンに第2本社を建設することを発表しました。カリフォルニア州クパチーノには本社が、オースティンにはすでに支社があります。なぜ、アップルはオースティンでの第2本社建設を決めたのでしょうか。本記事では、建設プロジェクトの歩みや、第2本社の建設地にオースティンが選ばれた理由を解説します。
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ヒューストン不動産の資産価値が「高い」これだけの理由
テキサスメディカルセンターやNASAをはじめとした、様々な分野の中央施設が集まるテキサス州ヒューストン。人口も増加の一途をたどり、投資家からの注目を集めています。本記事では、投資対象としてのヒューストンの魅力を解説します。